CasBARにて

2017年5月9日

華やかに光り輝く新宿歌舞伎町

タテハナビル2FにあるCasBARで鎖音プロジェクトのラブマツ氏がニコニコ生放送のチャンネルに出演すると聞き、

我々、メディア芸術振興協会は急遽取材をさせていただくことになりました。

クリエイターでもあり、パフォーマーでもあるラブマツ氏
もともとはデザイン学校に通っていたが自分の思い描く動画を作りたいと独学で動画制作を学んだようだ。
彼自身、日本が大好きということで日本文化を取り入れたパフォーマンスを続けている

ラブマツ
鎖音プロジェクトについてお聞きしたいのですが何人で活動されてるんでしょうか?
正規では3人ですがステージに上がるときなどは2人ですね。あとは、鎖音研究生です。
研究生!?
面白いことを研究して、ある程度面白いことが研究できるようになったら正規メンバーになるんですよ。
正規メンバは3人なんですよね?
今はそうですね。でも、増える可能性もあるんですよ!ただ、面白い人たちが世界中探してもなかなかいませんよね。
動画編集について、独学で学ばれたということは技術の面でだいぶ努力されたんじゃないんですか?
ん~…そうですね、習得しようと思って習得した技術ではないんですよね。僕は自分が思っている映像を完全に作りたいって思ってたら技術がついた感じですね。自分のことはあんまり技術者っては思ってないんですよね。やっぱり自分は面白いことをやるパフォーマーですかね。

取材協力

CasBAR

その後ラブマツ氏はカラオケやカクテルつくりなどのパフォーマンスをし現場にいたファンの方々、放送に来てくださったリスナーの方々と楽しんでおられました。

もっと深くラブマツ氏・鎖音プロジェクトを取材させていただきたいと思う今回の取材でした。

ライター 87IK

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